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関西大学の最新ニュースをお届けします

宮本勝浩名誉教授が試算。 日本ハムファイターズ・新庄監督の経済効果は全国で約60億円

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  • 関西大学宮本勝浩名誉教授が、プロ野球・北海道日本ハムファイターズの監督に、新庄剛志氏が就任したことによる経済効果を計算した結果、全国で約59億6,434万円、北海道で約53億6,791万円となった。
  • 宮本名誉教授は、「この値は新監督の経済効果としては最高クラスのものであろうと考えられる。しかし、監督であれば勝利を挙げることが大切である。新庄監督への期待は大きいだけに、開幕からAクラスに定着し、勝利を収めることが必要である。もし、開幕からBクラスに低迷するようなことになると、新庄監督の経済効果は半減することになるであろう」と述べている。
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和歌山県と就職支援に関する協定を締結

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  • 関西大学と和歌山県は、同県の産業の次代を担う人材確保を目指して、「就職支援に関する協定」を締結した。関西大学における自治体との就職支援連携は、本件で17件目となる。
  • 本協定は、双方が相互に連携・協力し、和歌山県出身学生を中心に和歌山県内の企業情報等を提供するなど、学生の就職活動支援を通じて、和歌山県への U・I ターン就職の促進を図ることを目的としている。
  • 関西大学キャリアセンターでは、これまでU・Iターン就職の支援に積極的に取り組んでおり、地方出身者全員を 対象とした「U・Iターン就職ガイダンス」や、各自治体窓口担当者に直接相談できる「U・Iターン就職合同 相談会」などを実施している。本協定の締結により、和歌山県内の企業・求人情報およびセミナー・イベント情報の提供、インターンシップ受入の支援など、和歌山県へのU・Iターン就職支援のさらなる充実を図る。
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関西大・大阪市大・大阪府大 「留学生日本語スピーチコンテスト」を開催

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  • 関西大学・大阪市立大学・大阪府立大学(以下、三大学)は、連携事業の一環として、学生の学習意欲の奨励や留学生を含む学生相互の国際理解と交流を深めることを目的に、「第5回 三大学留学生日本語スピーチコンテスト」を開催。
  • 当日は、三大学で学ぶ留学生2名ずつ計6名が、「他文化との交流体験」をテーマに5分のスピーチを行い、その内容や表現力などを競った。
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第44回関西大学統一学園祭を開催

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  • 10月31日~11月3日まで、第44回統一学園祭を開催。今年も、新型コロナウイルスの影響により規模を縮小し、YouTubeやInstagramを活用したオンライン形式となった。
  • 今年のテーマは"CENTER~僕らが作る新時代~"。このテーマには、新しいことを見つけ出し、現状を変える力により、一人一人が中心となって新しい感動を作り上げていくという決意が込められている。
  • 期間中は、YouTubeやInstagramでショートムービーや劇、ダンス、ファッションショーなどの企画の配信や、文化会など各団体の活動紹介として、写真、絵、模型などの制作物を披露した。
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留学生が地域連携プロジェクトに参加

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  • 「Communication in Japanese Society (Learning Kansai Ⅰ) 日本社会のコミュニケーション(関西を学ぶ1)」の授業で、関西大学留学生の文学部・翁さん、社会学研究科・高さん、社会学研究科・翁さんが、深江菅田保存会の活動に参加し、丹波市青垣地区での菅(すげ)の植え付け作業に参加した。
  • 深江菅田保存会は、これまでに、天皇即位の大嘗祭、伊勢神宮の式年遷宮の儀式用の菅笠(すげがさ)を収めている。学生にとって、日本古来の伝統文化について体験をする機会はたいへん貴重で、10年間地域連携のプロジェクトに関西大学の学生を参加させてきた担当教員の山本敏幸氏も、宮内庁に関係する地域連携活動は今回が初めて。
  • この授業では、菅編みの伝統工芸、無形文化財の菅編み技術を、SDGsの観点から未来に向けてイノベーションし、価値を創造していきアントレプレナーに繋げていくことが狙い。型にはまった考え方だけでなく、全く新しい視点で日本文化、価値観を捉えることを期待している。
  • 当日は天気にも恵まれ、参加した留学生たちは、膝まで埋まる泥田に入りながらも、保存会や地元の方々とコミュニケーションをとりながら、楽しそうに体験をしていた。
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大阪府堺市との地域連携事業「あたらしいあそびの場」を開催

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  • 関西大学堺キャンパスで大阪府堺市との地域連携事業として小学生のための「あたらしいあそびの場」を開催した。
  • 本イベントは、自由に遊べる場所が少なくなった子どもたちに、安全安心に楽しくからだを動かす場を提供することを目的とした地域連携事業。リーダーとなる学生たちは、単にゲームを提供するのではなく、子どもたちが「できない」ことの中にも「できる」ことを見つけ、どんな事にも自分から挑戦していけるように、子どもたちの可能性を広げることができるような関わり方を心がけている。
  • 対象は堺市内の小学1年生から6年生で、当日はケイドロ鬼ごっこ、パイプライン、玉入れ、ドッチボール、大縄、リレーなど運動会を意識した遊びを実施。年少から年長までいろいろな学年の子どもたちが、終わったころにはすっかり仲良しになった様子で、それぞれの交流を深める絶好の機会となった。
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「KU Library thinks SDGs 2021」を開催中

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  • 関西大学図書館では、KANDAI for SDGs推進プロジェクトと連携して、図書館の特性を活かした取り組み「KU Library thinks SDGs」を2019年度から開催している。今年度は「Academic」「Librarian」「e-books」「Hometown」という4つのアプローチからSDGsの達成を支援する取り組みを行っている。
  • 主な催しは、学部横断型科目「SDGs入門」の担当教員による推薦図書を中心に、17の目標を達成するためのヒントとなる本の展示や秋学期企画展「考える。大阪・関西万博×SDGs」の開催で、いずれも千里山キャンパス総合図書館にて実施している。また、図書館ウェブサイト上での特設ページの設置なども行っている。
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ボランティア体験ツアー「千⾥キャンドルロード2021」を実施

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  • 大阪府豊中市の千里中央公園で開催された「千⾥キャンドルロード2021」において、ボランティア体験ツアーを実施した。
  • ボランティア体験ツアーは、関西大学ボランティアセンターの学生スタッフが関大生にボランティアの魅力を伝えることを目的として企画・運営しており、公園をきらびやかに彩る光のアートイベント・千⾥キャンドルロードへの参加は今年で8回目を迎える。
  • 学生らは事前にたくさんのキャンドルに色付けした後、当日は感染予防対策を講じながら、工夫されたデザインにキャンドルを設置。会場は温かな灯に包まれた。幅広い世代の地域住民との交流も楽しみ、笑顔あふれる一日となった。
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