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関西大学の最新ニュースをお届けします

体育会サッカー部の羽田健人さんがJリーグ・大分トリニータに入団内定

photo スポーツ
大体こんなこと
  • 関西大学総合情報学部4年次生で、体育会サッカー部所属の羽田健人さんが、2020年シーズンからJリーグ・大分トリニータの選手としてチームに加入することが内定。
  • 羽田健人さんのポジションはCB(センターバック)で、恵まれた体格を生かした空中戦と対人の強さや、相手の動きを予測して攻撃の芽を摘む守備能力に長けた選手。
  • この内定を受けて羽田さんは、「幼い頃からの夢であったプロサッカー選手としてのキャリアをスタートできることを嬉しく思います。これまでお世話になったすべての方々に感謝し、プレーで恩返しできるよう日々精進します。」 と意気込みを述べた。
  • 体育会サッカー部の前田雅文監督は、「大分トリニータでは関西大学で学んでいる『サッカーを通して社会に貢献する』という気持ちを今改めて強くもち、大分の人々に喜びと勇気を与え、チームと社会の更なる発展に貢献できるJリーガーとなることを心より願っています」と言葉を贈った。
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「文化フェスティバル2019」を開催しました。

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大体こんなこと
  • 関西大学文化会に所属する27団体による「文化フェスティバル2019~文化の垣根を飛び越えろ!~ひとつの空に繋がる心~」が関西大学千里山キャンパスで実施された。
  • 多くの関大生がオープニングセレモニーに訪れ、文化フェスティバル実行委員長の新谷莉奈さん(経済学部3年次生)は開会あいさつで「文化会の活動を通して、クラブ間の垣根を越えた交流を深め、全体の団結力を高めていきたい。そして、関大生には文化会クラブの活動状況をしっかりとみてほしい」と話した。
  • 各団体の公演や展示はもちろん、全団体による統一企画、ジャンルの異なる音楽団体によるセッションなど、見どころが満載のイベントとなった。
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ボランティアフェスティバル2019を開催しました。

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  • 関西大学千里山キャンパスで「ボランティアフェスティバル2019~another sky 見たことのない空がある~」を開催。
  • 本イベントは、関西大学ボランティアセンターが、一人でも多くの学生に学生ボランティア団体の活動を知ってもらうことを目的に毎年実施している。当日は8つの学生ボランティア団体が、それぞれの活動内容を学生らに伝えるための専用ブースを設置し、『ボランティア団体紹介冊子COLORS』などを用いながら説明。昨年を超える多数の参加者が会場を訪れ、各ブースは盛り上がった。
  • 参加した新入生は「人と接することが好きで、ボランティアをしたいと思っているので、いろいろなグループが集まっているこのイベントを大いに活用したい」と意欲をみせた。
  • ボランティアセンターでは、他にも学生のボランティア参加のきっかけとなるような多彩なプログラムを実施しており、ボランティア参加への質問、相談も受け付けている。
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体育会準硬式野球部が2019年度関西六大学春季リーグ戦で優勝

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  • わかさスタジアム京都等で行われた2019年度関西六大学準硬式野球連盟春季リーグ戦において、関西大学体育会準硬式野球部が4季ぶり23回目のリーグ優勝を果たした。
  • 獲得したタイトルは、MVP・最多勝利投手・最多奪三振:平井巽さん(法学部4年次生)、最多打点 (10点) :三ッ野龍侍さん(経済学部3年次生)、ベストナイン・一塁手:三ッ野龍侍さん、ベストナイン・三塁手:東原大樹さん(環境都市工学部2年次生)、ベストナイン・外野手:高品吉弘さん(経済学部3年次生)、新人賞:内川大輔さん(文学部2年次生)となった。
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関西大学法律相談所が新入生歓迎「法科大学院体験授業」を行いました。

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  • 関西大学千里山キャンパスで、学術研究会「関西大学法律相談所」が新入生を歓迎する「法科大学院体験授業」を開催。
  • 今年で創部58年目を迎えた法律相談所。同団体は月2回の定例の一般市民向け無料法律相談のほか、夏休みの移動法律相談や独自の勉強会などを続け、これまで多くの法曹を輩出してきた。
  • 当日は、関西大学OBで理事の小松陽一郎弁護士や若手弁護士、法科大学院の多治川卓朗教授ら8人が講師役となり、新入生や法曹をめざす学部生ら約50人が参加した。
  • 小松弁護士は、ペットが他の借家人に迷惑をかけているケースなどの法律相談の事例を用意し、やわらかな大阪弁で約3時間にわたり学生と軽妙なやり取りを重ねた。
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2019年度「飛鳥史学文学講座」を開講しました。

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  • 関西大学飛鳥文化研究所と明日香村教育委員会は、奈良県明日香村の中央公民館で今年度の「飛鳥史学文学講座」(全12回)を開講。
  • 本講座は今年創設45年を迎え、昭和、平成、令和と3つの元号にわたる新たな歴史を刻むこととなった。故網干善教名誉教授らによる高松塚古墳の世紀の発見を機に、創設されてから昨年で通算500回、参加者延べ10万人を超える日本で有数の歴史文化講座に成長した。
  • 開講式では森川裕一・明日香村村長が「万葉集から新しい元号が採用され、この村に新しい風が吹き始めました。最近、明日香では欧米からの観光客も増えています。これからは世界に開かれた明日香をアピールしたいと思います」と述べた。
  • 本年度の第1回目の講座となるこの日、登壇したのは関西大学文学部の米田文孝教授。米田教授は7世紀後半に築造された、牽牛子塚古墳(けんごしづかこふん、明日香村)と阿武山古墳(あぶやまこふん、高槻市)に共通する特殊な棺を手がかりに、築造年代や被葬者について説明した。
  • 本講座は2020年3月まで毎月1回開催される。
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