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関西大学の最新ニュースをお届けします

スカイマーク×関西大学 2つの学生考案事業を神戸空港で社会実験

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大体こんなこと
  • 航空業界が抱えるリアルな課題解決に挑む「プロジェクト学習(航空業界を知る)」において、実際に学生が提案した新規事業の社会実験を神戸空港にて実施。
  • 神戸空港に就航する主力航空会社であるスカイマーク株式会社の協力のもと、「広報・マーケティング」「経営企画」「顧客満足(CS)」の3つの観点から、新規事業の提案に学生たちが取り組んだ。
  • 与えられた課題についてスカイマークにプレゼンテーションを行い、評価された2つの事業アイデアの「搭乗前の待ち時間ストレスを軽減させる、お役立ち情報などを掲載したポケットティッシュによるCS向上戦略」、「お子様を第一ターゲットとした、機内誌・絵本を手に取ってもらうためのPOP広報戦略」を実施。
  • 社会実験当日は、学生が神戸空港でスカイマークの社員と協働して、それぞれの提案事業の効果を検証。学生たちはスカイマークの制服を身に纏い、実際にお客様を前にして、リアルな反応を肌で体感しながら実践した。
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来春、関大生作の帯が巻かれた本が全国の書店に並びます。

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大体こんなこと
  • このプロジェクトは、関西大学が2018年度より実施している「新入生に贈る100冊」の関連企画で、関西大学卒業生のブローレンヂ智世さんの著書『ワンピースで世界を変える!』の本の帯を後輩である関大生が手がけるというもの。
  • 今回の本の帯プロジェクト(オビプロ)に応募した学生は11人。まず出版社から、事前に本の内容を詳しく知るためのレクチャーを受講し、読者に興味をもってもらうために、本の帯がいかに重要なのかを学習。その後、本書の原稿を読み、帯の素材となる「キャッチフレーズ」と「本の紹介文」を作品として提出した。
  • 当日は、創元社の小野紗也香さんからの全応募作品の講評の後、一般投票第1位、紀伊國屋書店賞、関西大学学長賞の発表に続き、最後に最優秀賞が著者のブローレンヂ智世さんから発表された。
  • 最優秀賞に選ばれたのは、総合情報学部3年次生の大西珠生さん。大西さんの作品は本書が来春発行される際に、実際に本の帯として巻かれ全国の書店に並ぶことになる。
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環境にやさしい世界大学ランキングで全体126位、日本国内2位にランクイン

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  • 環境にやさしい世界大学ランキング(2019 UI GreenMetric World University Rankings)の結果が発表され、関西大学は全体で126位、日本国内で2位にランクインした。
  • UI GreenMetric World University Rankingsとは、各大学がどれだけ環境にやさしい取り組みを行っているかを示す指標となるもの。今回のランキングは、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、オーストラリア、アメリカ、オセアニアなどから、世界85ヵ国・780大学が参加した。
  • 関西大学は、学長を座長とする「KANDAI for SDGs推進プロジェクト」を設置し、SDGsの推進活動に積極的に取り組んでおり、SDGsに関する行動指針も策定した。
  • これからも教育・研究などあらゆる活動を通して、地球環境に配慮し、全学を挙げてサステイナブル・ユニバーシティ(※)の構築に取り組んでいく。

  • ※サステイナブル・ユニバーシティ…持続可能な大学
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今年も関大生が躍動!「第9回大阪マラソン2019」で約600人の関大生が活躍しました。

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  • 大阪マラソンの第9回大会が2019年12月1日(日)に開催された。関西大学は第1回大会からオフィシャルスポンサーとして大会運営に協力し、今年もランナー、ボランティア、沿道応援など総勢約600人の関大生がさまざまな形で参加した。
  • 大阪の名所を駆け巡った40人の関大ランナーたちは、応援の力を背に、感謝しながら走る姿や自己ベストめざしてストイックに走る姿などを見せ、それぞれの思いを胸に走りきった。
  • 一方、「大阪マラソンの一員として大会を盛り上げたい」という共通の思いのもと集まった関大ボランティアは約400人に上り、5kmの給水活動をはじめ、英語・中国語での会場案内、チャリティ募金の呼びかけなどそれぞれの持ち場で業務にあたった。
  • さらに、ランナーに直接エールを届ける沿道応援パフォーマーとして約150人の学生らが躍動。関西大学応援団や学生団体のJAZZ研究会など、さまざまなな団体が"ランナー盛上げ隊!"として素晴らしい応援パフォーマンスを繰り広げ、大会を活気づけた。
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関西大学学生相談・支援センターが、聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト2019で入賞

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  • 大阪大学で行われた「聴覚障害学生支援に関する実践事例コンテスト2019」において、関西大学の学生相談・支援センターが準PEPNet-Japan賞を受賞した。
  • 本コンテストは、日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)および筑波技術大学が主催する「第15回日本聴覚障害学生高等教育支援シンポジウム」において実施。全国の大学・団体が日頃実践する優秀な支援の取り組みを表彰するもので、全国16団体から応募があった。
  • 今回は、学生相談・支援センターの学生スタッフが行う、パソコンテイクやノートテイクなどの支援活動についてまとめた「利用学生とスタッフでつくる支援~4年間の歩み~」が、その独創的な取り組みと創意工夫において評価され、受賞に至った。
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社会安全学部・近藤誠司准教授ゼミが「ぼうさい甲子園」でグランプリを受賞

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  • 「ぼうさい甲子園」において、関西大学社会安全学部・近藤誠司准教授ゼミが、初のグランプリという全国トップの栄冠を手にした。近藤准教授ゼミは、ぼうさい大賞や優秀賞、教科アイデア賞など、今年で5年連続の受賞となる。
  • 本コンテストは、阪神・淡路大震災の経験で学んだ自然災害の脅威や生命の尊さ、ともに生きることの大切さを考える「防災教育」を推進し、未来に向け安全で安心な社会の実現の手助けとなることを目的としている。
  • 近藤准教授ゼミでは、全国各地でさまざまな地域防災活動や防災学習の支援を行っており、現地に直接足を運ぶ現場主義を重視し、地域メディアなどを活用した情報発信の取り組みが評価され受賞に至った。
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体育会ヨット部の髙野芹奈さんがセーリングで五輪出場内定

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  • ニュージーランド・オークランドで行われたセーリングの49erFX級の世界選手権において、関西大学体育会ヨット部の髙野芹奈さん(人間健康学部4年次生)・山崎アンナさん(日本体育大学)ペアが20位となり、東京オリンピックの日本代表に内定した。
  • 髙野さんは2大会連続のオリンピック出場となる。また、関西大学卒業生の和田伸也さんも陸上で東京パラリンピックの日本代表に内定している。
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地域のための学園祭「まちFUNまつりin関西大学」を開催しました。

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  • 「地域のみなさんの喜ぶ顔をみたい」。そんな思いから手探りで始まった本イベントも今年で開催5年目を迎え、今や地域恒例行事として定着しつつある。
  • 今年も地域のママたちの趣味や特技を生かしたワークショップをはじめ、各種スポーツ体験やわくわく科学実験(サイエンスショー)などの恒例の企画を実施し、約7,000人の来場者で賑わいをみせた。
  • 新企画として、佐治スタジオによる農産物の直売会を実施。兵庫県丹波市の添加物を使用しない新鮮な有機野菜が販売され、ママたちからも好評を博した。
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