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関西大学の最新ニュースをお届けします

第41回総合関関戦団結式を開催しました。

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大体こんなこと
  • 関西大学千里山キャンパス悠久の庭で、第41回総合関関戦団結式を開催。
  • 関西大学と関西学院大学の体育会各クラブが、誇りをかけて対戦する「総合関関戦」の本戦を前に、"KAISERS"として体育会が一つになるべく、各クラブ代表選手が一堂に集結した。
  • 応援団長が声を張り上げて士気を高めた。さらに選手を代表して拳法部の選手や、体育会本部長がそれぞれ覚悟と対戦校へのリスペクトをもって戦いに挑みたいと述べ、選手たちは気を引き締めた。
  • 本戦は、6月15日(金)から17日(日)まで、関西大学千里山キャンパスを主会場に熱戦が繰り広げられる。
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韓国の昌原SAPA高校の生徒らが本学を訪問しました。

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大体こんなこと
  • 韓国の昌原SAPA高校の2年生ら97人が、「CARES-Osaka」によるインバウンドツアーStudy Tripの一環で、関西大学千里山キャンパスを訪問した。
  • 「CARES-Osaka」は、文部科学省住環境・就職支援等受入れ環境充実事業として推進している取り組み。産・官・学・金(金融)・地(地域)で連携しながら、大阪における留学生増加の促進と、卒業後も大阪近隣にて就職し、地域住民と共生する「大阪=第2のふるさと」の創生をめざしているもの。
  • 関西大学国際教育センター長の山本英一教授が歓迎の挨拶を行ったあと、国際部学生スタッフ(DIASS)によるキャンパスツアーを実施。訪問した高校生らは、関西大学に在籍する韓国人留学生や日本人学生とのディスカッションを通して、それぞれの文化の違いなどを体感した。
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イノベーション創生センター主催「イノベイターズトークvol.7」を開催しました。

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大体こんなこと
  • 関西大学千里山キャンパスのイノベーション創生センターで、各方面にて活躍する若手起業家を講師に招き、“新事業”や“起業”に興味がある学生に向けて「イノベイターズトークvol.7」を開催。
  • 第7回目となる今回は、パナソニックの社内ベンチャーファンドで起業した、株式会社ATOUN代表取締役社長の藤本弘道氏を迎え、「パワーバリアレス社会への挑戦」をテーマに行った。
  • 藤本氏は、株式会社ATOUNの紹介映像を流してこれまでの軌跡を振り返り、起業するにあたって重要となる思考と、“イノベーションを起こす秘訣”について語った。
  • 学生へ向けて、「ぜひ、若いうちに起業を経験してください。チャレンジするだけでもメリットがあります。地に足をつけた学問を学び、スタートアップを経験し、日本で新しい産業を生み出してください」と熱いメッセージを送った。
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商学部がSDGsを学ぶカードゲーム「2030 SDGs」を実施しました。

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大体こんなこと
  • 関西大学千里山キャンパスで、商学部・長谷川伸准教授の講義「基礎演習」において、カードゲーム「2030 SDGs」を実施した。
  • SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、国連サミットで採択された持続可能な世界を実現するために国際社会が協力してめざすゴールのこと。
  • このゲームでは「なぜSDGsが私たちの世界に必要なのか」、そして「それがあることによってどんな変化や可能性があるのか」を体験的に理解することができる。
  • ゲームに参加した学生たちは、「世界の状況を考えながら自分の目標を達成することはとても難しいと感じた」「自分の利益だけを求めるのではなく、世界が良くなるために行動していこうと思った」などと述べ、ゲームを通してSDGsの必要性を体感した。
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2018年度春季人権啓発行事「目に見えない世界を歩く」を開催しました。

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大体こんなこと
  • 関西大学堺キャンパスにて、広瀬浩二郎氏(国立民族学博物館グローバル現象研究部准教授)を講師に招き、「目に見えない世界を歩くー「全盲」のフィールドワーク」をテーマに講演。
  • 13歳で失明した広瀬氏は、あらゆる人が楽しめる博物館「ユニバーサル・ミュージアム」の実現に向けた取り組みについて、自身の人生を振り返りながら説明した。
  • また、南米の民族楽器などを使って「目に見えない世界」の魅力を伝え、"視覚を使えない不自由"から"視覚を使わない自由"へと発想を転換することや今後の展望について語った。
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