
AO入試
人間健康学部のスポーツ・フロンティア入試についてはこちらをご覧ください。
アドミッション・オフィス入試
個性的な能力と意欲を多面的に持つ人材を求めています。
| 学部 |
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| 法学部・文学部・経済学部・商学部・社会学部・政策創造学部・外国語学部・人間健康学部・総合情報学部・社会安全学部・システム理工学部・環境都市工学部・化学生命工学部 |
大学教育を受けるにふさわしい基礎学力があることを受験資格として、「書類選考」や「面接」等によって選考する自薦型の公募入試です。これまでのさまざまな経験の中で培ってきた広い視野、柔軟な思考力、個性的な創造力などをしっかりと自己アピールしてください。AO入試では、自らの興味・関心が、大学で学びたい内容と結びついていることが大切です。
募集学部・募集人員
| 学部 | 学科(専攻・専修) | 募集人員 |
|---|---|---|
| 法学部 | 法学政治学科 | 約20名 |
| 文学部 | 総合人文学科
※1 英米文学英語学専修、英米文化専修、国語国文学専修、哲学倫理学専修、比較宗教学専修、芸術学美術史専修、フランス学専修、ドイツ学専修、日本史・文化遺産学専修、世界史専修、地理学・地域環境学専修、中国学専修、教育文化専修、初等教育学専修、心理学専修、情報文化学専修、映像文化専修、文化共生学専修、アジア文化専修
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約50名 |
| 経済学部 | 経済学科(※2 経済戦略専修、社会経済専修、ビジネス会計専修、インターファカルティ専修) | 約20名 |
| 商学部 | 商学科(※2 流通専修、ファイナンス専修、国際ビジネス専修、マネジメント専修、会計専修) | 約20名 |
| 社会学部 | 社会学科(社会学専攻、心理学専攻、マス・コミュニケーション学専攻、社会システムデザイン専攻) | 約10名 |
| 政策創造学部 | 政策学科(※2 国際・アジア専修、組織・政策専修、地域・都市専修) | 約10名 |
| 外国語学部 | 外国語学科(※2 英語教育専修、中国言語文化専修、外国語コミュニケーション専修) | 約5名 |
| 総合情報学部 | 総合情報学科(〈活動実績評価型〉約10名、〈情報リテラシー評価型〉約10名) | 約20名 |
| システム理工学部 | 数学科、物理・応用物理学科、機械工学科、電気電子情報工学科 | 約15名 |
| 環境都市工学部 | 建築学科、都市システム工学科、エネルギー・環境工学科 | 約10名 |
| 化学生命工学部 | 化学・物質工学科、生命・生物工学科 | 約10名 |
※1 文学部の専修は募集の単位ではありません。文学部では学部一括で入学し、2年次に各専修に分属することになります。なお、初等教育学専修は、面接希望専修として選択できません。初等教育学専修の入学定員の50名のうち、約30名を一般入学試験の「学部個別日程」および「全学部日程」の3教科型により募集し、約20名を2年次分属とします。また、2010年度、文学部では新専修(日本史・文化遺産学専修)を設置します。
※2 経済学部・商学部・政策創造学部・外国語学部の専修は募集の単位ではありません。経済学部・商学部・政策創造学部・外国語学部では学部一括で入学し、各専修に分属することになります。なお、分属の時期は学部によって異なります。
| 人間健康学部 | 人間健康学科 | 約25名 |
|---|---|---|
| 社会安全学部 | 安全マネジメント学科 | 約10名 |
入試日程
| 学部 | 出願期間 | 第1次選考 合格者発表日 |
第2次選考日 | 第2次選考 合格者発表日 |
|---|---|---|---|---|
| 法・文・経済・商・社会・政策創造・ 外国語・総合情報・システム理工・ 環境都市工・化学生命工学部 |
2009年(平成21年) 9月4日(金)~9月11日(金) |
10月15日(木) | 10月25日(日) | 10月29日(木) |
| 学部 | 出願期間 | 第1次選考 合格者発表日 |
第2次選考日 | 第2次選考 合格者発表日 |
|---|---|---|---|---|
| 人間健康学部 | 2010年(平成22年) 1月4日(月)~1月8日(金) <消印有効> |
1月19日(火) | 1月23日(土) | 1月28日(木) |
| 学部 | 出願期間 | 第1次選考 合格者発表日 |
第2次選考日 | 第2次選考 合格者発表日 |
|---|---|---|---|---|
| 社会安全学部 | 2009年(平成21年) 11月2日(月)~11月6日(金) <消印有効> |
11月17日(火) | 11月22日(日) | 11月26日(木) |
選考方法
第1次選考(書類選考)
出願書類をもとに選考します。
第2次選考(面接等)
第1次選考の合格者に対して面接等を行います。
出願資格
次の1から3の条件をすべて満たす国内および海外在住の者とします。
- 関西大学における志望学部での勉学を強く希望し入学を志す者。
- 次の(1)から(3)までのいずれかに該当する者。
- (1)高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および2010年(平成22年)3月卒業見込みの者。
- (2)通常の課程による12年の学校教育を修了した者および2010年(平成22年)3月修了見込みの者。
- (3)学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2010年(平成22年)3月31日までにこれに該当する見込みの者。
※ただし、商学部、社会学部および総合情報学部においては、上記(1)から(3)の条件に関して、2008年(平成20年)4月1日から2010年(平成22年)3月31日までの間に、(1)から(3)のいずれかの条件を満たす者とします。また、商学部では、上記の条件のほか、2010年4月1日現在において、満23歳未満の者とします。
外国語学部においては、上記(1)から(3)の条件に関して2010年(平成22年)3月卒業見込みの者とします。
- 各学部が特に定めた基準を満たしている者。
出願書類
- 志願票
- 提出書類確認表
- 調査書(文部科学省指定の様式により出身高等学校長もしくは中等教育学校長が出願前3カ月以内に作成・厳封したもの)
- 入学志望理由書(法学部は不要)
- (1)活動報告
- (2)志望理由書
- 出願資格を証明する資料(各種協会等が発行する証明書等)
- 卒業証明書(高等学校卒業者のみ文部科学省指定の様式により出身高等学校長もしくは中等教育学校長が出願前3カ月以内に作成したもの)
- 各学部で特に定める資料
出願資格、出願書類、選考方法は学部によって別途基準等を設けています。詳細はAO入試要項で確認してください。
提出書類・出願のポイント
| 学部 | 出願資格の ポイント |
そのほかのポイント | ||
|---|---|---|---|---|
| 評定 平均値の 基準 |
活動実績や 資格等の 要・不要 |
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| 法学部 | なし | 要 | 出願資格に下記の各種語学検定(いずれか一つ)が必要になります。
★英語の検定については以下の1つを有していること。
※ 法学部では、第2次選考(面接)実施日に「課題エッセイ」(400字程度)の作成+グループ討論を行います。
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| 文学部 | 3.5以上 | 要 | 出願資格として次の(1)(2)(3)のいずれか一つ以上と(4)が求められます。
(1)学術・文化・芸術活動等さまざまな分野で積極的な活動を行い、社会的に高い評価を得ており、その評価を証明する資料が提出できること。
(2)高度な資格や技能を有し、評価を得ている者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(3)希望専修での勉学を志望するに至った、さまざまな経験を有しており、そのことを証明する、第三者によって作成された推薦書を提出できること。(帰国生徒、海外留学経験者等は、ここに該当するものとして出願できます。)
(4)上記(1)(2)(3)の活動や資格・技能と、志望する専修における勉学との結びつきがアピールできること。
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| 経済学部 | 3.5以上 | 不要 | 「自由エッセイ」(2,000字程度)の提出が必要です。
※ 経済学部では、第2次選考(面接)実施日に「課題エッセイ」(800字程度)の作成+面接を行います。
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| 商学部 | 3.5以上 | 要 | 出願資格として次のようなことが求められます。
(1)障がい者や高齢者等を対象とする福祉ボランティア活動または環境問題への取組実績を持つ者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(2)高度な資格を持つ者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(3)学術・文化および芸術活動で、2年生の夏以降に開催された全国レベルのコンクールなどに出場し、優勝ないしそれに準ずる評価を得た者で、その証明する資料(賞状ならびにメンバー表等)が提出できること。(ただし、団体活動の場合は、正メンバーとして活動したことが条件となります。)
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| 商学部では、上記のような活動実績や資格等をもつ受験生以外に「起業」に関心のある受験生で関西大学ビジネスプラン・コンペティション〈KUBIC〉の1次審査通過者、またはKUBIC以外のビジネスプラン・コンペティションに入賞した者が出願することが可能です。この場合、 「ビジネスプラン(起業モデルの企画書)」の提出が必要です。 |
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| 社会学部 | 3.8以上 | 要 | 出願資格として次のようなことが求められます。 学術・文化・芸術・その他の活動において、見るべき活動実績や資格・技能があり、その成果を本学部での勉強と結びつけて自己アピールできること。かつ、資格や活動実績等を証明する資料または推薦書を提出できること。 「専攻別課題レポート」(2,000字程度)の提出が必要です。 |
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| 政策創造学部 | なし | 要 | 出願資格として次の(1)(2)のいずれかと(3)が求められます。
(1)高度な資格や技能を有し、評価を得ている者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(2)学術・文化・芸術・スポーツ活動等さまざまな分野で積極的な活動を行い、社会的に高い評価を得ており、その評価を証明する資料が提出できること。
(3)上記(1)(2)の活動や資格・技能と、本学部における勉学との結びつきがアピールできること。
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| 外国語学部 | 4.0以上 ※1 | 要 | 出願資格として次のようなことが求められます。 外国語関連の高度な資格(英検準1級以上、TOEIC®570点以上、TOEFL®iBT64点以上、TOEFL®CBT180点以上、TOEFL®PBT510点以上、GTEC for STUDENTS Advanced720点以上、IELTS5.5以上、中国語検定)や技能、外国語関連の活動履歴を有し、そのことを証明する資料を提出できること。 |
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| 総合情報学部 | 3.5以上 | 要 | 〈活動実績評価型〉出願資格として次の(1)(2)(3)のいずれか一つ以上と(4)が求められます。
(1)高度な資格や技能を有し、評価を得ている者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(2)学術・文化・芸術活動等さまざまな分野で積極的な活動を行い、社会的に高い評価を得ており、その評価を証明する資料が提出できること。
(3)「日本情報オリンピック」において、本選Bランク以上の成績をおさめたことを証明する書類を提出できること。
(4)上記(1)~(3)の活動や資格・技能と、本学部における勉学との結びつきがアピールできること。
※なお、上記(3)において出願する者は、第1次選考合格とします。 |
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| 不要 | 〈情報リテラシー評価型〉「課題レポート」(2,000字程度)の提出が必要です。
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| システム理工学部 | なし | 要 | 出願資格として次の(1)(2)のいずれかと(3)が求められます。
(1)学術・文化・芸術活動等さまざまな分野で積極的な活動を行い、社会的に高い評価を得ており、その評価を証明する資料が提出できること。
(2)高度な資格や技能を有し、評価を得ている者で、そのことを証明する資料が提出できること。
(3)上記(1)(2)の活動や資格・技能と、志望する学科における勉学との結びつきがアピールできること。
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| 環境都市工学部 | なし | 要 | ||
| 化学生命工学部 | なし | 要 | ||
※1 外国語学部においては、第3学年の1学期末(2学期制の場合は前期末)までの英語の評定平均値が4.0以上必要です。
※ 出願書類として、志望理由書や調査書が必要です。出願資格や出願書類等の詳細については、AO入試要項でご確認ください。
※ 本学のAO入試は、スポーツの実績で出願することも可能です(ただし、商学部を除く)。
| 人間健康 学部 |
なし | 要 | 出願資格として次の(1)(2)のいずれかが求められます。
(1)学術・文化・芸術・スポーツ活動などさまざまな分野において活躍している者で、かつ、実績を証明する資料(各種協会等が発行する証明書、新聞・雑誌の記事、表彰状の写し等)を提出できる者。
(2)高度な資格や技能を有し、高い評価を得ている者で、かつ、実績を証明する資料(各種協会等が発行する証明書、新聞・雑誌の記事、表彰状の写し等)を提出できる者。
第2次選考日当日に「課題エッセイ」(800字程度)を作成することになります。※別途、社会人を対象とした募集枠もあります。詳細については、AO入試要項でご確認ください。 |
|---|---|---|---|
| 社会安全 学部 |
3.8以上 | 要 | 出願資格として次の(1)~(3)のいずれか一つ以上を満たし、社会安全学部における勉学と結びつきを
第三者にアピールできることが求められます。
(1)防災、災害復興、環境保全、福祉、地域安全に関する研修やボランティア活動に継続的に参加している者で、かつ、その実績を証明する資料(特定非営利活動法人等が発行する証明書、新聞・雑誌の記事、表彰状の写し等)を提出できる者。
(2)高度な資格や技能を有し、高い評価を得ている者で、かつ、実績を証明する資料(各種協会等が発行する証明書、新聞・雑誌の記事、表彰状の写し等)を提出できる者。
(3)学術・文化・芸術活動などさまざまな分野において活躍している者で、かつ、実績を証明する資料(各種協会等が発行する証明書、新聞・雑誌の記事、表彰状の写し等)を提出できる者。
第2次選考日当日に「課題エッセイ」(800字程度)を作成することになります。 |











